プロフィール

株式会社トライバルメディアハウス
代表取締役社長 池田 紀行



テーマの解説

  • トライバルマーケティングとは、年齢や性別といったデモグラフィックに"画一化された集団"=「マス(mass)」に対するマーケティング=「マスマーケティング」と対照される概念で、市場をある興味や関心によって"互いに結びついた集団"=「トライブ(tribe)」と捉え、コミュニケーション全体を設計するCGM時代のマーケティングアプローチである。Web2.0、ブログやSNSなどに代表されるCGM(UGC)、クチコミ、バズ、バイラルなどは全てトライバルマーケティングに包含される概念(手段)である。




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コメント

桂@明光義塾

はじめまして、明光義塾の桂と申します。
コンテンツを取り上げていただき感謝です(笑)

裏話…といいますか、実は同じ時期ではないんです。
明光義塾の「やる気スイッチ」は、昨年の夏にアップしてましたので、検索すると、こちらが上位に表示されるのでしょう。

母親層向けの広告のフックに、と制作したコンテンツですが、テレビのパブリシティでも出ていましたし、すんなり受け入れてもらえそうなネタだと感じています。で、夏のプロモーションには使いましたが、季節に依存するコンテンツでもないので、掲載を続けています。

学力によっても違いますが、子供の「やる気」を引き出すというのは幅広い層で鍵となるようです。そんな、きっかけの一つになってくれればいいな、などと思っております。

イケダノリユキ

桂@明光義塾さま

おっと。コメント頂き恐縮です(笑

やる気スイッチのコンテンツ、とっても良いと思います!

弊社がお手伝いさせて頂いているZ会様の「親子のやる気ラボ」も、狙いは同じところにあります(もちろん、アプローチなどは若干違いますが)。

「親子のやる気ラボ」は、受験生のお子さんを持つお父さん、お母さんが、お子さんとコミュニケーションをとるときに、少しでも手助けになれば、、、というZ会様の想いから企画制作しています。

業界的にも近いですから、同じ想いの方々と未来を明るく照らすような活動をして行きたいと(結構真剣に)考えております。ので、今後ともこれを機に宜しくお願い致します。

コメントありがとうございましたー♪

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