ちょっと風邪っぽいので、ウィンドサーフィンを我慢して家でバック・トゥ・ザ・フューチャー1・2・3を立て続けに見てみました。やっぱマイケル・J・フォックスはかっこいいわぁ。
マイケル・J・フォックスと言えば、摩天楼(ニューヨーク)はバラ色にも有名。社内の郵便係として入社した大企業で、いろんな紆余曲折を経て重要なポストと最高の美女を手に入れるという超爽快サクセスストーリー。ナイトレンジャーの音楽も最高!
バック・トゥ・ザ・フューチャー1が1985年、摩天楼(ニューヨーク)はバラ色にが1986年、今でも大好きなのは80'Sの洋楽。小林克也のベストヒットUSAやBillboradトップ40を毎週楽しみにしていた頃が懐かしい。
あの頃は音楽配信どころかCDもなく、レンタルレコード(SOUND Aや友&愛)でレコードを借りてカセットテープに録音して楽しむのが多くの中学生のかたちだった。a-haのTake On MeやGI ORANGEのサイキックマジック・・・。
子ども心の記憶や思い出がこれらの作品を甘美なものにしているのか、それともやっぱりこの頃の作品には良いものが多いのか、その両方なのか。
いずれにせよ、たまには懐古主義もいいもんす。





























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