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(株)トライバルメディアハウス 八木 宣成



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2009年12 月

2009-12-28

ASIAN PACIFIC PR AWARD2009 「Best use of digital」賞の盾が届きました!

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じゃーーん。

先日も少しブログでも紹介させていただいたASIAN PACIFIC PR AWARDですが、本日無事に受賞の盾が届きました!!(100チアガールのWebbyAwardに続きTMHとしては二つ目!)

やはりいくつになってもこういった賞をもらえるというのは嬉しいものですねshine

今回賞をいただいたUSJさんの「きずなラボ」プロジェクトは2009年のTMHの案件の中でも本当に印象に残るプロジェクトとなりました。

この案件を通じて、日々経験し、日々勉強し、いろんな意味で一緒に成長させていただいた気がします。

関わっていただいたすべての方々に感謝です。

2009-12-26

UNICORN-雪が降る町

今年も残すところあとわずかとなってきましたね。

まだまだ仕事だよという方、もう仕事納めをして休暇を楽しんでいる方、
いろいろといるかと思いますが、体調には気を付けて年末年始を過ごしてくださいね。

ということで今日は年末年始に馴染みのある曲をご紹介。

年末ソングと言えば八木の定番はやはりこの曲↓
UNICORN-「雪の降る街」 歌詞がむっちゃ良くてほっこりします。

洋楽ではこちら↓
U2-「NEW YEARS DAY」 BONOのシャウトが光ってます。ドラムのラリーもなんだか楽しそう。

それではみなさん良い年末年始休暇を~
ちなみにトライバルメディアハウスは28日が最終出社日です☆

2009-12-25

CM中も番組を中断しない広告手法「プレイオン・アド」

なんだか新しい広告手法の登場のようですが実際のところはどうなんでしょう!?

ちょっと興味津々です。

博報堂DYメディアパートナーズはバーチャル映像合成技術を活用し、CM中も番組コンテンツを中断しない広告手法「プレイ オン・アド」を開発したと発表。

これは以前紹介したWBCのバックネット広告みたいなもんですかね。

予めブルーバックで制作したCMや映像を実際に放映中の番組コンテンツにかぶせて放映するそうです。

お正月の駅伝で実際に放送されるそうなのでちょっと確かめてみたいと思いますshine

あまり番組のジャマになるようだと、逆に視聴者に嫌われかねませんが、、


下記、ITProからの引用となります。

博報堂DYメディアパートナーズは2009年12月24日,バーチャル映像合成技術を活用し,CM中も番組コンテンツを中断しない広告手法「プレイ オン・アド」を開発したと発表した。「ヤマザキ新春スポーツスペシャルニューイヤー駅伝2010」(2010年1月1日 8:30~,TBS系列28局ネットで放送)で,同手法を用いたCMが放送される。

 「プレイオン・アド」は,バーチャル映像合成技術を活用し,スポーツ中継などの生中継映像をCMで中断させずに,継続して視聴できるテレビ広告手 法である。番組本編から広告,そして再び本編に戻る展開を番組本編の映像を途切れさせずに行えるため,「番組コンテンツとの親和性」と「広告表現の自由 度」を両立した注目度の高い広告展開が可能だという。

 視聴者にとっては,CM放送中でもスポーツの生中継など試合の展開を視聴でき,バーチャル映像合成技術を活用したオリジナルCMも含めてコンテン ツを楽しめるという。また広告主にとっては,CM中のザッピングを防ぐとともにインパクトのあるオリジナルCMを視聴者に提供でき,高い広告効果が期待で きるという。

2009-12-24

インターネット広告市場は、2014年度には約9,000億円に-野村総研調べ

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メリークリスマス!

気付けば今日はクリスマスイブですね。

仕事の方も多いと思いますが、よいクリスマスイブを過ごされてくださいね。

そんなクリスマスイブとまったく関係ありませんが(笑)、今日はちょいとデータネタで。

先日22日に野村総研は2014年度までの主要IT市場についての調査結果を発表

調査はブロードバンド関連サービス市場、放送メディア市場、ネットビジネス市場、モバイル市場、ハード市場について、その規模と各種分析がなされていますが、やはり個人的に気になるところはネットビジネス市場の「インターネット広告市場」でしょうか。

同調査によるとインターネット広告市場は「成長速度をゆるめつつも、2009年の6,000億円強から2014年には約9,000億円に拡大し、国内の総広告費に占める割合も12%強まで伸張すると予測される。
EC と同様に携帯電話向け広告の市場が急速に拡大し、2014年には約2,200億円となり、インターネット広告市場全体の25%を占めると見込まれる。」とのことです。

以前よりも急激な成長はないにしても、まだまだ伸びていくようですね。
メディアの勢力図もまた少し変わってくると思われます。

ちなみにその他の市場データは下記の通りです。(野村総研HPより

【ネットビジネス市場】

■インターネット広告市場
成長速度をゆるめつつも、2009年の6,000億円強から2014年には約9,000億円に拡大し、国内の総広告費に占める割合も12%強まで伸張すると予測される。

EC と同様に携帯電話向け広告の市場が急速に拡大し、2014年には約2,200億円となり、インターネット広告市場全体の25%を占めると見込まれる。

■オンラインゲーム市場
ブロードバンド回線やオンライン対応の家庭用ゲーム機の普及とともに成長してきた。しかし、これらの普及が頭打ちになることや、PC 向けのオンラインゲーム人口が広がらないことから今後の成長は鈍り、2014年度には、2009年度の1,100億円から1,580億円程度になると予測 される。

■インターネットオークション市場
今まで利用意向が低かった女性や高齢者層でも参加しやすい安心・安全な環境が整備されつつあること、および携帯電話経由での利用が増加していることから、2014年で約1兆2,600億円(2009年度の約1.3倍)となると予測される。

■オンライン決済市場
EC 市場の拡大にともなって、2009年度の2,400億円から、2014年度には約4,700億円へと大幅な拡大が予想される。このうち、携帯電話などのモ バイル端末を利用した EC の決済市場は、2009年度の440億円から急拡大し、2014年度には約1,000億円となる見込みだ。

■非接触 IC(電子マネーなど)決済市場
大手の流通事業者や鉄道事業者の参入により、急速に拡大した。今後は参入も一段落し、安定成長期に入ると見込まれる。2014年度の市場(取扱高)は、約3兆1,600億円に達するものと予測される。

【モバイルキャリア市場】

■ワイヤレス・ブロードバンド市場
2009年度は約373万回線、1,750億円程度の規模と推定される。今後は WiMAX や次世代 PHS など、より高速なサービスの普及や、第3.9世代 LTE(Long Term Evolution)のような新たな無線方式などの導入により、2014年度には3,400億円程度の市場へと成長することが期待される。

■モバイルコンテンツ市場
2009年の4,300億円から、2014年には約4,600億円に若干拡大するとみられる。電子書籍市場やゲーム市場を筆頭に、「エンターテインメント 系市場」は拡大するものの、ニュースなどの「情報サービス系市場」の縮小もあり、長期的には市場成長が鈍化すると見られる。

■モバイルソリューション市場
2009年度の3,100億円強から、2014年度には約2.3倍の7,200億円強の市場を形成すると見込まれる。2008年後半よりはじまった世界的 な大不況の中、企業の情報化投資が落ち込んだ影響を受け、2009年度は前年比ほぼ横ばいに留まると見られる。しかし、モバイル端末の選択肢の増加、モバ イルネットワーク環境の発展といった要因から、将来的には情報系、基幹系などの企業情報システムにおいて、モバイル端末の活用が進むと考えられる。

【ハードウェア市場】

■薄型テレビの世界市場

2009年の約1億4,100万台(推計)から、2014年には2億5,200万台に達する見通み。景気後退の影響で、販売台数は一時的に落ち込んだが、大規模市場(米国、中国など)における経済政策と地上波放送のデジタル化が、販売台数増加を牽引している。

日本は薄型テレビの普及率が高く、次の更新需要を迎えるまでに時間がかかるため、今後は需要の伸びが鈍化する見込みだ。米国と西欧は、日本に遅れて薄型テレビの市場が離陸し、成長が続いている。今後、最も成長が期待されるのは、中国などの新興国と考えられる。

■携帯電話端末市場
昨年後半からヨーロッパを中心に需要が冷え込んだ。世界市場全体でも、2009年度の出荷台数は前年割れする見通し。2010年度は再び成長するものの、 新興国も普及が飽和に向かうため、成長率は鈍化していく見通しだ。世界の出荷台数は、2009年度の約10億6,000万台(推計値)から、2014年度 には13億5,000万台を超えると見られる。

■デジタルカメラ市場
需要は金融危機の影響を受け、2008年後半~2009年前半に大きく減少した。その後、急速に回復しつつあるが、これまでのような爆発的な成長は望めない状況にある。

今後は、先進国での成長余地は少なく、台数ベースで成長が見込める有力な市場は、BRICs、ポスト BRICs などの新興国にシフトしていく見通しだ。世界の出荷台数は、2009年の約1億2,300万台から、2014年には1億9,200万台に達する見通し。


2009-12-22

マイクロソフト 「みんなでBing検索してデジタルアイテムをゲット!」

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昨日たまたまgosukeさんsousekiさんのTwitterで知ったんですが

マイクロソフトBingがなかなか面白いことをやっています。

マイクロソフトさんにしてはかなり斬新!?

企画としては非常にシンプルで、本キャンペーンサイト内で

みんなが検索するとゲージがどんどん上がっていくんですが、

そのゲージが50%になるとデジタルインセンティブがもらえ、

さらに100%までいくとスペシャルアイテムがゲットできるというもの。

さらにサイトの下のほうにいくと

windows起動時、終了時、システムエラー発生時の音声を

可愛らしい声優たちが演じるというかなりの萌えっぷり企画。

Bingのターゲットを考えるとなかなかうまいやりかたかもしれません。

さほど大きなバジェットを掛けず、アイデアで勝負ってカンジでいいですね。


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2009-12-21

ペプシ、スーパーボウルでの広告中止(1987年以降で初)

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これも不況の影響のようです、、

米ペプシコは23年間続けていたスーパーボウルの広告スポンサーから降板することを発表。

30秒CMで約300万ドル(日本円にして約2億7000万円)と、世界一高額と言われているスーパーボウルのスポット料金が影響しているようです。

スーパーボウルのCMは毎年何かと話題になる力作も多いので、楽しみにしていたんですけどね。。

これも世の流れなので仕方ないです。

またド派手な演出もスーパーボウルの楽しみのひとつですが、八木のイチオシはこちら↓

なんとマイケルジャクソンが登場(3:00あたり)

また下記CNNからの記事引用となります。

米飲料大手のペプシコは17日、米プロフットボールのNFLのスーパーボウルの広告スポンサーから来年は降りる方針を明らかにした。同社は過去23年間、スポンサーとなっていた。

米景気後退を受けたコスト削減策の一環とみられる。

スーパーボウルは来年2月7日に行われる。同社はただ、軽食部門の広告は同試合で放映されると述べた。昨年の試合の場合、30秒間のスポット広告放映の料 金は約300万ドル(約2億7000万円)とされた。不況をにらみ、この料金は来年、250万ドルまで値下げされるとの見方が強い。

来年の試合は米CBS放送が実況中継するが、同局は先にスポット広告のうち約9割を確保したと発表している。

2009-12-19

USA for Africa - We Are The World

先日、BAND AIDの「Do they know it's christmas」を紹介したときに、ちょいとUSA For Africaの話をしましたが、改めて聞いてみると本当に名曲なので今回はゼヒご紹介。

あれからもう25年近く時間が経っていますが、今こそまたこういう「無償の奉仕の気持ち」が心底大切な気がします。

BAND AIDがボブ・ゲルドフの呼び掛けで始まったのに対し、こちらのUSA For Africaはハリー・ベラフォンテの呼び掛けで発足。(ちなみにUSA For AfricaはUnited Support of Artists for Africaの頭文字をとったもの)

その後、ライオネル・リッチー、マイケル・ジャクソン、スティービー・ワンダー、クインシー・ジョーンズなどが加わり、一気にメンバーが集まることに。最終的には45人参加しています。

またこの曲はあのマイケル・ジャクソンとライオネル・リッチーの共作。

映像の中のマイケルは最高にカッコいいshine

ブルース・スプリングスティーンの入りも鳥肌モノです。

ちなみに全参加者リストはこちら↓

* アル・ジャロウ

* ウィリー・ネルソン

* ウェイロン・ジェニングス

* キム・カーンズ

* クインシー・ジョーンズ

* ケニー・ロギンス

* ケニー・ロジャース

* ジェフリー・オズボーン

* ジェームス・イングラム

* ジャッキー・ジャクソン

* シンディ・ローパー

* シーラ・E

* スティーヴィー・ワンダー

* スティーブ・ペリー

* スモーキー・ロビンソン

* ダイアナ・ロス

* ダリル・ホール&ジョン・オーツ

* ダン・エイクロイド

* ディオンヌ・ワーウィック

* ティト・ジャクソン

* ティナ・ターナー

* ハリー・ベラフォンテ

* ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース

* ビリー・ジョエル

* ブルース・スプリングスティーン

* ベット・ミドラー

* ポインター・シスターズ

* ボブ・ゲルドフ

* ボブ・ディラン

* ポール・サイモン

* マイケル・ジャクソン

* マーロン・ジャクソン

* ライオネル・リッチー

* ラトーヤ・ジャクソン

* ランディ・ジャクソン

* リンジー・バッキンガム

* レイ・チャールズ

2009-12-18

電車で立っているときは車内広告を見る71.8% -電車の車内広告認知率調査


八木は職業柄、電車に乗ると、どんな会社が、どんなクリエイティブで、どんな位置に、どんな広告を出しているのかを必ず見てしまうのですが、みなさんはいかがでしょうか。

ネットエイジアの調査によると、電車内で立っているときの行動で最も多かったのは「車内広告を見る」の71.8%で、以下、「外の景色を見る」「携帯でメールをする」「携帯でインターネットをする」となっています。

また、電車内広告を「電車に乗るたびに注意して見ている」と答えた人も27.9%いたそうですshine(やはりこういうかたもそれなりの数がいるんですね。)また、「他にすることがないときは電車内広告を見ている」という人も43.5%いるそうです。

そう考えると、電車の中吊り広告は一部の方には高いアテンションを持って見られているということにもなりますね。

また、電車内広告がきっかけで商品を買ったことがある人の割合は、40代女性で50.6%もいるそうです。これもスゴイ。

あと気になったのはこちらのデータ↓

電車内広告の検索キーワードで検索したこ とがある人の割合は、20代男性が最も高く31.9%
電車内広告のQRコードからアクセスしたことがあると答えた人の割合は全体の 8.6%にとどまる。

電車の中吊りから、検索キーワードで検索したことある人も思ったよりいるんですね。

QRに関しては車内で撮っている人を僕はまったく見たことないですけどね。。
どちらにしても、やはり電車の車内広告へのQRコードの掲載は、ほとんどコンバージョンを見込めないと思ったほうがよさそうです。

※調査は一都三県(東京・神奈川・千葉・埼玉)在住の、週1回以上「JR山手線」「JR中央線」「東京メトロ銀座線」のいずれかの電車に乗る、20~49歳の男女1146名の携帯電話ユーザーから回答。

そういや中吊りと言えば、過去にかなりオモシロネタも多いのでちょっとだけご紹介。

こちらはドラゴンボール。思いっきり穴が開いてます。
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こちらは伊右衛門。布で出来ていてかなりお金かかってます。
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こちらはNHK今日の料理。インパクトはありますが一瞬わかりにくい。
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こちらはナショナルの洗濯機。クルクル回ってます笑
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2009-12-17

ameba「芸能人なう」オープン 開始3時間で1万人がフォローする芸能人も

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最近、Twitterでつぶやくネタなのか、ブログで書くネタなのか迷うときがあったりしますが、今日はちょっと軽めのネタで。

いろんなところで話題になっている「amebaなう」ですが、こちらの芸能人版である「芸能人なう」が16日にオープン。

こちらの「芸能人なう」は、投稿した著名人が一覧表示され、投稿の更新情報をまとめてチェックすることができるというもの。(結構リアルタイムでTOPページが更新されてるっぽいです)

開始3時間で1万人のフォローがついた芸能人もいるそうですが、こちらに登録されている芸能人はホント幅が広いですね。(あっ、ホリエモンまでいたw)

Twitterを知らない若い子たちはこっちにながれちゃうんだろうな~

2009-12-16

ソーシャルメディアにおけるタイガー・ウッズのブランド評価(騒動前・騒動後)

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こういったリリースも面白いですね。(リリースはPDFなので容量にご注意)

例の「騒動前」と「騒動後」のタイガー・ウッズのソーシャルメディア上での語られ方をまとめてみるとこんなカンジらしいです。

こちらはニールセンのBuzzmetricsを使ったものですが、

騒動前はGreat、Good、Bestなどこれ以上ない賞賛の言葉が多く

使われていたのが、騒動後は一転してネガティブな書き込みが急増。(紫色のマークは「controversy」と言って、いわゆる騒動について”論争”されている記事になります)

しかも書き込みの量も激増しているそうです。

さらにこちらのリリースで付け足されているのが、

「この騒動はリアルの世界で考えると、徐々に風化されていつかは過去の

ものになるでしょうが、これらのネットの書き込みは時間を追っても

消えることはない」と述べています。

ふーむ、そう考えるとネットの評判っていうのはやはり怖いっちゃあ怖いですね。

仮に知らない人が検索した場合にどうしても検索結果に出てしまうケースがあります。

企業のブランディングにも同じことが言えますが、

こういう時代に則した対策を常に講じていきたいものです。(不祥事はなかなか予測できませんが。。)

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