スプライト「ハジケル・ジャクソン90日間日本縦断の旅」スタート
ハジケル・ジャクソン、弾けてます。
90日間で日本を縦断しながらその映像をYoutubeにアップしていくというものです。
傘で橋の上から飛び降りるなど、かなりハチャメチャなことをやってますが
動画は50万回以上視聴されるなど徐々にノイズは拡がってます。
ブログエントリにハジケルジャクソン本人がコメントを入れてくれたり、草の根的な活動も合わせてやってます。
関東近辺に来た時には会えるのでしょうか。笑



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ハジケル・ジャクソン、弾けてます。
90日間で日本を縦断しながらその映像をYoutubeにアップしていくというものです。
傘で橋の上から飛び降りるなど、かなりハチャメチャなことをやってますが
動画は50万回以上視聴されるなど徐々にノイズは拡がってます。
ブログエントリにハジケルジャクソン本人がコメントを入れてくれたり、草の根的な活動も合わせてやってます。
関東近辺に来た時には会えるのでしょうか。笑
5月19日から開催されていますイーキャリアプラスが贈る「インターネットウルトラクイズ」がITMediaさんでも紹介されました!
また、本日日経産業新聞さん、東京IT新聞さんでも取り上げていただきました。
現在、クイズ参加者もかなり増えてきております。
みなさまもゼヒご参加をw。
現在、弊社イケダのほうでも環境活動や環境広告について、いろいろと動いておりますがちょっと興味深い記事を発見。
東京は世界の主要都市に比べ、温暖化への危機を強く感じているものの行動にはつながっていないということです。
うーむ、このあたりが今後の環境広告のポイントですな。
どうジブンゴト化して、その後アクションにつなげるかが非常に難しいところです。
↓以下記事の引用です。
博報堂生活総合研究所は、世界8都市の市民を対象に実施した環境意識アンケートの結果を発表した。東京は、環境破壊への危機感は強いものの「便利な生活は手放せない」と答えた割合が最も高く、環境意識は高いが具体的な行動に踏み出せない姿が浮き彫りになった。
調査は今年3月、インターネット上で20~59歳の男女を対象に実施。東京と米ニューヨーク、加トロント、英ロンドン、独フランクフルト、仏パリ、伊ミラノ、露モスクワの計2600人(男女半数)から回答を得た。
それによると「地球温暖化対策は自分自身がやりたい」との回答は8都市平均で72%、「温暖化対策は自国が主導すべきだ」は同69%に達し、世界的な環境意識の高まりがうかがえる。
「温暖化への危機感」を感じている割合は東京が88%で8都市中最高で、最低はモスクワの60%だった。ただ、東京では「温暖化防止のために現在の便利 な生活を犠牲にしたくない」と答えた割合も42%と最高で、最低のミラノの16%を大きく上回った。環境保護の具体的な行動を「している」と答えた割合が 最も高かったのはパリの96%で、東京は78%と8都市平均の82%を下回った。
先日こちらのブログでも紹介させていただいた「クワバタオハラ」の「クワバタくびれ大作戦」の結果です。
ウエスト20センチ減達成でホントにくびれたそうです。
記者発表イベントでの話題の作り方などなかなかうまいですね。
実際のコアリズムDVDの売り上げはいかに。
ネット回線も『渋滞中』です。
インターネットを流れるデータ量の急増で通信速度が下がる「ネット渋滞」を和らげるため、業界が「ヘビーユーザー」の通信量を抑える際の指針を作ったそうです。
総務省の推計では、日本のネットを飛び交うデータ量は、07年11月時点で毎秒812.9ギガビットで、3年間で約2.5倍に急増。1日あたりDVD―R約220万枚分のデータが流れてるとのことでこれもまたスゴイ。
渋滞の主因は、「ウィニー」などのソフトの利用者と言われており、ネット利用者の 1%がファイル交換ソフトの利用で通信量の半分を占めているとの調査結果もあるそうで、「ユーチューブ」なども、通信量を急増させている一因だそうです。
弊社のほうでプロデュースさせていただいた、ソフトバンク・ヒューマンキャピタルさまの「インターネットウルトラクイズ 100quiz」が5月19日よりついにスタート!
さまざまなジャンルの問題が用意されており、クイズに答えていくインターフェースもTYO-IDさまのほうでクールに仕上げていただいています。
期間は2008年7月25日までとなっておりますので、賞金100万円を目指してみなさまもぜひ一度トライしてみてください。
すでにさまざまなサイトで取り上げていただいてます
サイボーズネット
http://news.cybozu.net/press/prtimes/000035949.html
Infoseek
http://news.www.infoseek.co.jp/comp/computer/story/20080519cnet20373492/
楽天Woman
http://happy.woman.rakuten.co.jp/news/comp/story.html?q=20080519cnet20373492
毎日.jp
http://mainichi.jp/enta/mantan/news/20080519mog00m200021000c.html
http://mainichi.jp/enta/mantan/news/m20080519mog00m200021000c.html
Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080519-00000010-maiall-game
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080519-00000017-rbb-sci&kz=sci
c-net
http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20373492,00.htm
newsing
http://newsing.jp/entry?url=japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,2037
3492,00.htm
リリースネット
http://www.release-net.biz/main/release/?rid=612
Livedoorニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/3645618/
exciteニュース
http://excite.co.jp/News/release/RS2008-05-19-531-24.html
↓クイズ選択画面
↓途中で間違えてもさまざまな参加賞!?をもらえます 笑
NECがユーザー参加型の動画投稿キャンペーンをスタートしました。
特別審査員として映画監督の押井守 氏や、映画評論家・クリエーティブディレクターの樋口尚文氏など多数のクリエイターが参加するほか、コンテストのイメージキャラクターとしてモデルの橋本 麗香さんを起用しています。
動画の投稿システムとして、エニグモさんの提供する消費者参加型CM制作サイト「filmo」を使ってますね。
『動画コンテンツを「撮る」「送る」「観る」楽しさを体感してもらう』がキャンペーンメッセージのようですが、何ゆえ”究極の選択”かは若干疑問です。。
賞品は豪華なので、今後どこまで盛り上がってくるかちょっとウォッチングしていきたいと思います。
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